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N24°38.374'
E121°34.617' |
牛鬥休閒農場にてコーヒーブレイク
アンティークのピアノが置いてあった
住所:三星郷泰雅一路牛頭31号
TEL: 03-989-3639
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N24°38.416'
E121°34.464'
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左手の道を進む(ステンレス製のお寺の看板が目印) |
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N24°38.385'
E121°34.350'
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牛鬥駅 現在は雑貨店になっている
きさくな駅長(?)さん 日本語が達者です
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山に向かって線路は直線状に続く
道は登り右カーブだが線路は自転車が置いてある方向に延びていた。
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N24°38.291'
E121°34.039'
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発見! 土砂で塞がった 第二号トンネルの入口
私有地の中にあったが 写真を取らせて頂いた
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牛鬥橋から見える第三号トンネル
手前は蘭陽河
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N24°38.400'
E121°33.979' N24°38.555' E121°33.766'
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牛鬥橋を渡り、右折し7甲線を泰雅大橋へと向かう 三号トンネルは橋の左手から上流方向に向かって左下に見える
太平山方面は左折
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N24°39.354'
E121°34.867'
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蘭陽河に沿って下るとやがて松羅村に到着する。ここは宜蘭茶で有名、無農薬茶は山本茶店で買える ご主人は日本語が達者でした
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N24°39.868'
E121°35.571'
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玉蘭の集落 お茶が美味しい |
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N24°40.279'
E121°36.267'
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タイヤル族の建物を横に見て、更に河に沿って道を下ると、泰雅(タイヤル)大橋に着く。
橋を渡り小学校前のT字路を左折し、ト肉店に戻る。
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【こちらは超健脚者向きコースです】
牛鬥から、楽水駅を経て、太平山の麓にある終点土場駅へ、そして更に鳩の沢温泉へ
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牛鬥橋手前にある牛鬥虹鱒民宿を利用
泰雅民族舞踊のショーもある
民宿の外にトイレあり
住所:三星郷員山村泰雅一路526号
TEL: 03-989-4566/4599
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N24°38.467'
E121°34.257'
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道を左折して脇道に入る (本線をしばらく行くと牛鬥橋に着く) |
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N24°38.447'
E121°34.218'
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トンネルが使えないので宜51号線の山道を登る
写真左の上り坂を登る きつい! でも、上に登ると宜蘭平野を一望に出来る
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綺麗な並木道
この辺りの橋の欄干には、何故か灯篭が付いていて、日本人の目を引いている
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N24°35.811'
E121°32.039'
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楽水駅
長くつき出た屋根が駅を物語っている
線路後に作られた道が屋根近くまで盛り上がっている
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N24°35.680'
E121°31.120' N24°35.543' E121°30.936'
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第八号トンネルは上り坂になる手前にある道を右手にはいり、しばらく行くとある
トンネルの後に写っているのは蘭陽河
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蘭陽河に沿って走る
この水は飲めると原住民が教えてくれたので飲んで見たがほのかに甘かった
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右に行くと土場駅 左の上り坂を行き、料金所を過ぎると鳩の沢温泉・太平山へ |
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直進すると太平山へ 鳩の沢温泉へは右の道を下る 鳩の沢温泉 土場よりここまで山地軌道が走っていた |
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鳩の沢橋 |
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森林浴場 |
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温泉卵 |
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来た道を戻って土場駅へ |
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N24°34.365'
E121°29.792'
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土場駅 現在は登山切符売り場になっている
右の写真のゲートを通って太平山に登る
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太平山森林鉄道を走っていたSL、ディーゼル車、客車と材木運搬車が展示して在る。
SLは一号機関車、ディーゼル列車はDPC
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来た道を戻って帰途へ 7甲線は交通量が多いので注意
棲蘭森林遊楽区へ行く人は7甲線へ
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太平山「中間」付近で見かけた山地軌道
線路の上を何処までも歩きたい衝動に駆られる
右下の写真は山頂の駐車場にあった檜を載せたトロッコ、他の写真は途中にある「見晴」に残された山地軌道
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